やまいも(山芋):健康維持、生活習慣病予防のためにやまいも(山芋)を解説

やまいも(山芋):健康意識、生活習慣病予防のためにやまいも(山芋)をまとめました

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やまいも(山芋)

やまいも(山芋)について

やまいもには天然で自生しているじねんじょ、粘りの強いいちょういも(やまといも)、粘りの少ない長いもがあります。

やまいも(山芋)の栄養成分と働き

やまいもにはビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンCやカリウム、鉄分、カルシウムが含まれています。

やまいもの特徴はジアスターゼ、アミラーゼ、カタラーゼという消化酵素がたくさん含まれていることです。一緒に食べたものの栄養分をむだなく吸収できます。分解酵素のアミラーゼのおかげで「麦とろ飯」を少しくらい食べ過ぎてももたれません。

やまいものヌルヌルはムチンで、粘膜を保護し、胃炎、胃潰瘍の予防に効果があります。またムチンにはたんぱく質の吸収をよくしたり、美肌効果、老化防止にも役立つと言われています。

『とろろいもは精がつく』と昔から言われています。これはやまいもにアルギニンというアミノ酸が多いためでしょう。アルギニンは生殖能力を高めるアミノ酸と言われています。

やまいも(山芋)はこんな方におススメ

虚弱体質、疲労回復、体力増強、胃炎・胃潰瘍予防、血圧の高めの方

やまいも(山芋)の効果的な食べ方

生で食べると消化酵素がいちばん働きます。麦とろ、やまかけ、千切り。

やまいも(山芋)のお得情報

中国では「山薬」として使われています。
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